医療法人健身会
南越谷健身会クリニック

治療医経歴

院長
院長
周東 寛
年月 詳細
1978年 昭和大学医学部卒業
1978年6月 昭和大学藤が丘病院内科勤務
1980年5月 昭和大学藤が丘病院呼吸器内科教室勤務
1986年3月 駅ビル医院「せんげん台」及び大袋医院を開院
1990年12月 医療法人健身会設立 理事長に就任
2008年 南越谷健身会クリニック院長

病院案内

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  • 再発予防、延命効果、生活の質(QOL)の向上が期待できる治療と認識しています。
    また、活性化リンパ球療法は、副作用がない点が、患者さんに優しい治療法といえます。
    病診連携により、高度な専門治療の実施とその後のきめ細かな経緯観察をおこないます。特にガイドラインに沿った治療後の再発予防やQOLの改善では患者さんに沿ったテーラーメード医療として活性化自己リンパ球療法、漢方療法、食事指導、栄養指導、運動指導、さらに心身医学療法も取り入れたトータルな医療を行っています。