幸田クリニック

治療医経歴

院長
院長
幸田 隆彦
年月 詳細
昭和大学医学部を卒業。医学博士号を取得後、東京都がん検診センターで内視鏡、X線検診に従事。
その後、母校に戻り昭和大学附属豊洲病院で消化器内視鏡における診断・治療を中心に活動。
その後、切開剥離法という新しい内視鏡治療法を導入し、従来手術となっていた早期の胃がん、
大腸がんを内視鏡で切除する方法の研究・開発に従事。
平成16年1月 昭和大学附属豊洲病院 専任講師
平成17年7月 同病院を退職し、兼任講師となる(第2・4木曜日に外来を担当)
平成17年12月 幸田クリニックを開業

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