開発者関根博士の紹介

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活性化リンパ球療法は関根暉彬(セキネテルアキ)医学博士が開発しました。
同博士は治療の場を当クリニックに移し、現在でも株式会社リンフォテックで更なる技術発展の開発を行っています。

活性化自己リンパ球療法を開発

活性化自己リンパ球療法を開発した関根暉彬(医学博士) 株式会社リンフォテック 取締役会長
元国立がんセンター研究所室長。専門は免疫学。
活性化自己リンパ球療法を開発し、がん治療の研究に従事してきた。
東京女子医科大学客員教授。日本大学医学部客員教授。東京女子医科大学非常勤講師。
感染症細胞治療研究会代表理事。

関根博士のお話

主な著書

著書:がん再発を防ぐ活性化自己リンパ球療法
「がん再発を防ぐ活性化自己リンパ球療法」
関根暉彬 著 幻冬舎  \1,200+税金

経歴概略

1967年~1999年
1967年~1971年
1972年~1978年
1977年
1978年~1980年

1981年~1986年
1986年
1987年~
1999年3月
1999年4月
~1999年3月
1998年4月~
1998年9月~
1999年4月~
1999年10月~

2013年5月~
国立がんセンター研究所勤務
補体に関する研究
HBウイルスに関する研究
医学博士号(東京大学)取得
ミシガン州ウイリアムボーマンホスピタル
免疫研究室留学
モノクローナル抗体に関する研究
国立がんセンター研究所共通実験室室長
活性化リンパ球療法に関する研究
国立がんセンター定年退官
株式会社 リンフォテック設立
北里研究所客員部長(非常勤)
東京医科歯科大学医学部非常勤講師
感染症細胞治療研究会代表理事
日本大学医学部客員教授
東京女子医科大学客員教授
田宮賞(がん研究振興財団)受賞
瀋陽軍区総医院客員教授

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活性化リンパ球療法によるがん治療
白山通りクリニック