免疫療法 治療実績
2012年4月末時点で3,698症例の治療実績
白山通りクリニックおよび提携医療機関等の活性化リンパ球療法(免疫療法)によるがん(がん)および肉腫、腫瘍に対する治療実績(論文・学会発表・未発表データ)を掲載します。
グラフで見る がん種別症例数

2012年4月末時点で3,698症例の免疫療法の治療実績を有しています。
- 肺がん、大腸がん、肝臓がん(肝細がん)、乳がん、子宮がん(子宮体がん、子宮頚がん)、膵臓がん、脳腫瘍、胆管がん、食道がん、腎臓がん(腎細胞がん)、前立腺がん、胆嚢がん、舌がん、咽頭がん、膀胱がん、小腸がん、悪性黒色腫、平滑筋肉腫、C型肝炎、甲状腺がん、耳下腺がん、上顎洞がん、卵管がん、虫垂がん、悪性リンパ腫、顎下腺腫、胸腺腫、喉頭がん、結腸がん、直腸がん、胃がん、卵巣がん、胆肝がん、十二指腸がん、尿管がん、口腔底がん、精巣がん等
活性化リンパ球療法と白山通りクリニックにおける治療実績
当医院は、活性化リンパ球療法の開発者である関根暉彬先生(元国立がんセンター研究所室長、株式会社リンフォテック代表取締役社長)にご指導を頂いています。
関根暉彬先生は、国立がんセンターにおいて種々の臨床の先生方と共同で5,000投与以上の活性化リンパ球療法(免疫療法)の臨床応用を行ってきました。
当医院は、2012年4月末時点で3,698症例の活性化リンパ球療法(免疫療法)による治療実績を有しており、 肺がん、胃がん、大腸がん、肝臓がん(肝細胞がん)、乳がん、卵巣がん、子宮がん(子宮体がん、子宮頸がん)、膵臓がん(すいぞうがん)において各50症例以上のによる治療実績があります。
更に、上記以外のがん(がん)、腫瘍、肉腫の治療として、脳腫瘍、胆管がん、食道がん、腎臓がん(腎細胞がん)、前立腺がん、胆嚢がん、舌がん、咽頭がん、膀胱がん、小腸がん、悪性黒色腫、平滑筋肉腫、C型肝炎、甲状腺がん、耳下腺がん、上顎洞がん、卵管がん、虫垂がん、悪性リンパ腫、顎下腺腫、胸腺腫、喉頭がん、結腸がん、直腸がん等の多くの種類のがん、腫瘍、肉腫に対しての治療実績があります。
提携医療機関の東京女子医科大学東医療センター 日暮里クリニックの治療実績
提携医療機関の東京女子医科大学東医療センター 日暮里クリニックは、
2012年4月末時点で707症例の免疫療法の治療実績を有しています。
- 大腸がん、肺がん、胃がん、膵臓がん、卵巣がん、肝臓がん、子宮がん、乳がん、頭頸部がん、胆管がん、食道がん、腎臓がん、脳腫瘍、肉腫、小腸がん、前立腺がん、胆嚢がん、その他、膀胱がん、悪性黒色腫、胸部がん、原発不明、悪性リンパ腫、甲状腺がん、尿管がん、卵管がん、EBウイルス感染症、Sigmak、血管腫、血漿細胞がん、神経芽細胞腫、精巣がん、尿道がん、腹膜がん、扁平上皮がん等
活性化リンパ球治療の効果
「活性化リンパ球療法(免疫療法)には、がんの再発を予防する効果、QOL(生活の質:食欲不振や倦怠感など)の改善効果、がんの増殖を遅らせる効果があると考えられます。また、大きながんを小さくする効果は低いと考えられますが、比較的小さながん(1cm以下)では、反復した治療を続けることでがんを小さくしたり増殖を抑える効果はあると考えられます。
患者様の状態等によって活性化リンパ球療法(免疫療法)による治療効果が異なりますので、全ての患者様で掲載のような症例と同様の効果が必ず現れるとは限りません。まずは、診察をお受けください。
活性化リンパ球治療 がんの種類別治療実績
脳腫瘍
グリオブラストーマ(膠芽腫):症例1 症例2 症例3
メドロブラストーマ(髄芽腫):症例1
扁平上皮がん
肺転移(肺がん・肺腫瘍)
食道がん(食道腫瘍)・喉頭がん(喉頭腫瘍)
胃がん(胃腫瘍)
肝臓がん(肝臓腫瘍)
腎臓がん(腎臓腫瘍)
卵巣がん(卵巣腫瘍)
大腸がん(大腸腫瘍)
脂肪肉腫
黒色腫
上記掲載以外にも当医院関連の活性化リンパ球療法によるがん(がん)及び腫瘍に対する治療実績が、既に多数の論文に掲載されていますのでご参考にしてください。
*論文発表や学会発表では発表前に専門家による事前審査が行われる為、科学的な根拠が乏しいものは論文や学会で発表することが認められません。
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がん治療を行う皆様の不安が少しでも解消できればと思っています。お気軽にご相談ください。
- 活性化自己リンパ球療法による
- 白山通りクリニック












