私たちは全ての治療法を駆使して、とくに高度進行、再発がんの患者さんに対しては、たとえ治癒しなくとも前向きにがんと共生し、心身ともに穏やかに有意義な生活を送れるようながん治療を提供したいと考えています。
東京女子医科大学 名誉教授
前東京女子医科大学 東医療センター 教授
小川健治 院長
活性化自己リンパ球療法開発者

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- 医学博士 関根暉彬(せきね てるあき)
- 元国立がんセンター研究所室長。専門は免疫学。活性化自己リンパ球療法を開発し、がん治療の研究に従事してきました。
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<コラム> > 免疫細胞療法の歴史と解説 > がんは再発が予防できれば、怖い病気ではない
リンパ球培養の技術指導を仰いでいる関根博士が企業紹介番組で紹介され、
同博士が代表取締役である株式会社リンフォテックの技術支援先として当クリニックが紹介されました。 (動画提供C-PRO)
- 2012/5/10

- 「クリニック月間活動報告」を更新しました。
- 2012/5/8
- がん免疫療法の治療実績を更新しました。
- 2012/4/27
- 「がん治療におけるQOLの重要性」をアップしました。
- 2012/4/26
- 当院でセカンドオピニオンを開始しました。
- 2012/4/19
- 提携医療機関セミナーのご案内:名古屋市
2012年5月20日愛知県名古屋市にてセミナーが行われます。
- 2012/4/12
- 東京女子医科大学東医療センター 日暮里クリニックの治療実績を更新しました。
- 2012/3/28
- 提携医療機関セミナーのご案内:高知
2012年4月15日高知県高知市にてセミナーが行われます。
最先端医療を担う医師たち
がんの最先端治療を担う医師たちに、 今求められるがん治療について、活性化リンパ球療法の仕組み、今後の展望などをうかがいました。

- 「新しい包括的がん治療」
- 東京女子医科大学
東医療センター
外科吉松 和彦
准教授

- 「がん治療と
疫細胞療法」 - 東京女子医科大学
東医療センター
外科島川 武
講師































